ぬいぐるみ供養のお寺 黄金山「善照寺」

ぬいぐるみ供養のお寺 黄金山「善照寺」

ぬいぐるみ供養ドットコムでは、大切な思い出の供養を
提携寺院である東本願寺末寺/真宗大谷派 黄金山「善照寺」にて執り行っていただいております。

発送いただきましたぬいぐるみはすべて善照寺に集められ、定期的ご供養致します。

供養の様子はオンラインで視聴可能

合同供養の様子は、ぬいぐるみ供養ドットコムにて収録を行いオンライン上でご視聴いただけます。(現在、ページ公開準備中となります)

※供養お申し込みから1年間はアーカイブ掲載いたします。

ぬいぐるみ供養善照寺

ご希望のお名前にて読み上げ致します

ぬいぐるみ発送時同梱いただく「ご供養申請書」に書かれたお名前を合同供養では読み上げさせていただきます。

※お名前の記載がない場合、ご供養申請書が同梱されていない場合は読み上げは行えませんのでご了承ください。

供養について個別のご要望がある場合はプレミアム供養をご選択ください

プレミアム供養については、お客様のご希望のかたちでお気持ちにそってご供養致します。ご相談ください。

東本願寺末寺/真宗大谷派 黄金山「善照寺」

黄金山 善照寺
真宗大谷派(東本願寺末寺)

創立:寛正2年2月10日(1461年)
沿革:初めは浄土宗であった。室町時代、本願寺八世蓮如上人来錫のおり上人に帰依するのもが多く真宗になったと伝えられています。
開基:釈善想
本尊:阿弥陀如来(浮足如来)

善照寺

代々、境内で子供たちをあつめ寺子屋を開いていた善照寺

善照寺では昔から地域の子供たちを集め読み書きそろばんを教える寺子屋を開き、 地域の子供たちを守り続け「他人の痛みがわかり、他人の幸せを願い、相手を思いやる心を持てる人に」という教育を行ってきた寺院です。

現在も、真宗大谷派善照寺を母体として児童養護施設や、保育園、認定こども園などを運営し地域に根差して思いやる心を育てています。

ぬいぐるみの供養についても、供養を希望される方の思い出に寄り添ってくださる寺院ですので、ご安心いただき供養いただけます。

松本幸伸
副住職の松本幸伸さんは、関連児童施設の園長も務めている。

売上の一部を善照寺が母体として運営する児童養護施設に寄付

真宗大谷派善照寺を母体として児童養護施設を運営しており、ぬいぐるみ供養ドットコムの売上の一部は本児童養護施設にご寄付を予定しております。

オンライン供養の様子

2022年6月1日~7月31日


2023年8月1日~12月31日